MENU          

  



            FAN DIVE
                  プロフェッショナルの道へ進むための最初のコースです。
                     
                      EFR講習
                      
         
  


        コース内容     
        PADIダイブ・マスター・コースは、3つのモジュールに分けられます
  1. 知識開発モジュール(自習)
    • ナレッジリビューの提出(9項目)
    • 学科テスト(エグザム8教科、各20問中15問以上の正解)
    • 緊急アシストプランの作成
  2. 水中スキルとスタミナ・モジュール
    • 400m水泳(タイムトライアル)
    • 15分間立ち泳ぎ(タイムトライアル)
    • 800mスノーケル・スイム(タイムトライアル)
    • 100m疲労ダイバー曳航(タイムトライアル)
    • レスキュー評価
  3. 現場での応用モジュール
    • 水中地図の作成
    • 器材の交換
    • ダイブマスターが実施するプログラムの実施
    • インターンシップ1
       受講前の準備として400m水泳11分以下を目標に練習しておくことをお勧めします。

        PADIダイブマスターになるとできること
  1. PADIダイブセンターやリゾート、ダイブ・ボートのスタッフとして働くことができる。
  2. PADIインストラクターとお客様のアシストができる。
  3. PADIスキンダイバーコースを単独で実施し、認定ができる。
  4. PADIディスカバー・スノーケリング・プログラムを実施できる。
  5. 認定オープン・ウォーター・ダイバー以上の認定ダイバーのPADIスクーバ・リビューを実施できる。
  6. PADIディスカバー・ローカル・ダイブ・エクスペリエンス・プログラムを実施できる。
  7. EFR・インストラクター・コースを修了すればEFR講習を実施できる。
  8. PADIディスカバー・スクーバ・ダイビング・リーダーの資格がある場合は、単独で実施できる。
    • 上記すべては新規及び更新手続きを完了し、保険加入をしていることが条件となります。
    • コース実施の詳細については、必ず担当インストラクターに確認をしてください
        費用は、上記に示すとおり、教材、申請料、登録料、お食事代は含まれません。
          詳細については、別途ご説明させていただきます



       コース参加の条件
  1. PADIアドバンスド・オープン・ウォーター・ダイバー、または、それに相当する資格を有していること。
  2. PADIレスキュー・ダイバー、または、それに相当する資格を有すること。
  3. ダイビングに適した体調であるか診断し、医師の署名の入った病歴/診断書(12カ月以内)
  4. ログブックに最小限20回のダイブが完了していること。
  5. 18歳以上であること。


        メール、電話、FAXにて1週間前までにご予約下さい。22:00までOKです。

          テイクシーにお越しいただき、スケジュールのご相談、講習に関する説明、
            教材の説明、費用詳細を説明させていただきます。

       


        テイクシー集合 9:00が基本です。状況に応じてご連絡させていただきます。

          お車の方:駐車場4台分ご用意しております。
          電車の方:川奈駅(9:00着)に無料送迎いたします。改札で看板もって立ってます。
        


        昼食は当日にお弁当(¥700前後)の手配ができます。
          週末であれば、カレーのデリバリーも可能です

        朝食、昼食、夕食も持ち込みはご自由にどうぞ、コンビニ等でお買い求め下さい。
         お湯等もご用意できます。電車でお越しの方はコンビニまで送迎いたします。

        歩いて10分以内にショッピングセンター、居酒屋、定食屋、地魚定食、ラーメン屋
         焼肉、そば屋、他全てそろっています。